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欅坂46平手友梨奈はぼっち?! [平手友梨奈]

欅坂46の平手友梨奈がぼっちになっているのではと心配。


きっと他の欅坂46メンバーと平手友梨奈さんが仲が悪いとか本当は無いのだろうけど、メディアに出ている平手友梨奈さんの姿を見てるとやはり気になります。


確かに平手友梨奈さん最近も元気ないというか、覇気がないというか、笑顔を見せないですね。


単に体調が悪いとか、センターとしてのプレッシャーだけではない気がします。


あの事件が尾を引いているのではと推測してしまいます。。。


幕張メッセ握手会事件


あの事件とは、今年6月24日幕張メッセでの欅坂46握手会での衝撃的な事件。


人気メンバーを殺すつもりだったと発煙筒や果物ナイフを持ち込んだ男が逮捕されました。


荷物チェックをしているのに果物ナイフを持ち込んで握手会レーンに並んで欅坂46メンバーまですぐの距離まで迫っていたのですよ。


ここで普通ならその後の欅坂46握手会は当面中止となるはずでしょう。


しかし、翌日6月25日、 欅坂46握手会は、 荷物厳重チェックでの開催。


この日は平手友梨奈の誕生日ってこともあってのことでしょうが。


だって、凶器を持った男が乱入してきた会場ですよ?


翌日も、欅坂46の握手会開催って、欅坂46メンバーはどういう心持ちでファンと接すればいいのですか?


ニコニコ笑って握手することを強いるなんて残酷だったと思うんです。


当日の握手会に参加することを楽しみにしていたファンも大勢いた、確かにそうでしょう。


しかし、あんな凶悪で怖い事件があった翌日の握手会をたとえ中止にしたって、ファンだって異論はないでしょう。


こう言ってはなんですが、欅坂46の運営サイドの方たちは、ファンの事を考えているようでいて、ファンの気持ちを分かってない。


ここで大事をとって握手会を中止して、もっと言えば握手会の在り方を議論するくらいしてほしかったのですよ、ファンとしては。


欅坂46メンバーのメンタルをもっと考えてほしいってことです。


ファンができることって、欅坂46を応援することだけ。


欅坂46メンバーの体調面などはフォローできないわけですから。


勝手な言い分だけど、我々ファンは、欅坂46メンバーのことを託しているわけですよ運営サイドの方々に。


この事件をきっかけに、平手友梨奈を含む欅坂46のメンバーには大人への不信感が植え付けられたんだと思いますよ。


そういった意味でも、平手友梨奈さんは大丈夫なのか?


握手会事件の後遺症を引きずっているということはないのか?


普通なら、ここで平手友梨奈さんを休業させるべきではないか?


今泉佑唯さんの例だってあるのだから、しばらく休業ってしたって、平手友梨奈さんファンはそりゃあショックだろうけど、平手友梨奈さんの最近の憔悴ぶりを見ていれば、仕方ないなと納得するはず。


平手友梨奈が笑わない理由


ほんと平手友梨奈笑わないですよね~


平手友梨奈が歯を見せて笑っている姿ってここ最近ほんと見ない。



3rdシングル「二人セゾン」までは、平手友梨奈もテレビ番組でも笑顔があった気がするけど、4thシングル「不協和音」あたりから、笑顔が消えましたよね。


「不協和音」は、タイトル通り、ダークな反骨心溢れる世界観だから、クールに立ち振る舞いはイメージ作りの面は多々あったとは思いますが、このあたりから平手友梨奈の笑わない路線が始まったような。


まるで表情を隠すように前髪も長く伸ばしてうつむき加減で、ほとんど喋らない。


「怒ってる?」って聞きたくなるような、話し掛けずらい態度。


実際、大人や社会に対して斜に構えたくなるような出来事があったのかも。



14歳で欅坂46に合格して以来、不動のセンターとして突っ走てきた平手友梨奈。


乃木坂46の妹分としてデビューした欅坂46は、当初は乃木坂46の清楚なお嬢様路線の延長線としてのコンセプトで行くと思われましたが、意外にも、大人や社会に反発する、クールで笑わないコンセプト。


推測ですが、平手友梨奈はじめ欅坂46メンバーにとっても想定外だったでしょう。


乃木坂46に憧れて欅坂46に入ったメンバーもいて、きっと乃木坂46のかわいい系を予想して欅坂46に加入したメンバーが多いはず。


しかし、蓋を開けてみると、物言わぬ多数派へ一石を投じるかのようなデビュー曲「サイレントマジョリティー」の歌詞。


きっと平手友梨奈を含む欅坂46メンバーは戸惑ったはず。


欅坂46の運営サイドから見ると、きっと平手友梨奈をまず中心に据えようという気持ちはあったはずで、平手友梨奈のクールなイメージを生かしたコンセプト作りをしたのでしょうね。


平手友梨奈も、頭の回転が速い聡明な子だから、自分に期待された役割を忠実に果たしていったのだと思いますが、いつの間にか、世間の欅坂46のイメージは、”笑わないアイドル”。


平手友梨奈の笑わないスタンスは一層加速された気がします。


平手友梨奈は今後どうなっていくのか?


平手友梨奈も、”以前の笑う平手友梨奈に戻って”という声は耳にしているよう。


しかし、自分もどんどん前に進んでいるので、後戻りはできないという趣旨のことを平手友梨奈は言っていてそれはそうだろうと思います。



アイドル=愛想よくニコニコっていうのは必ずしもないと思うし、そのままの平手友梨奈でいいとは思うんだけど、始まった当初の「欅って、書けない?」なんか見てると、楽しそうに笑う平手友梨奈をみて、ちょっと残念な気持ちになるのもファン心理なのですよ。


いまさら、テレビでニコニコしてほしいとまでは言わないけど、平手友梨奈が楽しいと思えることをちゃんと持っていて、それをするときは笑顔になっているということをせめて知りたいというか・・・


きっと平手友梨奈もプライベートでは、欅坂46メンバーや、友達とかと普通に談笑しているのだろうけど、なんとなくイメージでは、欅坂46のなかでもぼっちになってしまって部屋の隅っこで黙ってうつむいているような・・・


最年少の平手友梨奈がぼっちになるなんて、心優しい欅坂46メンバーがいるからあり得ないだろうけど。


これまで不動のセンターとして走ってきた平手友梨奈。もう一度楽しそうに笑っている平手友梨奈が見たい!でも平手友梨奈に無理はさせたくない。。。


弱冠16歳の繊細なこころの持ち主である女子にこれ以上負担掛けたくない。


それがファンの心理なのですが、欅坂46の運営サイドから言わせれば、休業なんてもってのほかなんでしょうか。


言葉は悪いですが、平手友梨奈は欅坂46のいちばんの出世頭。


平手友梨奈のカリスマ性は、他の欅坂46メンバーでは代替できないもの。


平手友梨奈の圧倒的なパフォーマンス。それに匹敵するメンバーが不在。


だから、欅坂46の運営サイドの本音は、平手友梨奈の代わりを務められるメンバーが見つかるまでは平手友梨奈を使いたい。


けやき坂46の2期生もあわてて募集して、人員確保を図っていますが、平手友梨奈ほどのカリスマ性をもつ人員は見つかっていないようで、後発的に育成していくしか無い様子。


商業的な都合も大いにあるでしょうが、長い目で見ると、平手友梨奈に無理させることは、欅坂46にとってマイナスだと思います。


平手友梨奈が倒れたら、最悪、辞めるなんて言い出したら元も子もないですから。


ここはやはり大事をとって、平手友梨奈を少し休ませるべき。


平手友梨奈の休業がどうしても難しいのなら、せめてセンターから外してあげて。



以上、

「欅坂46平手友梨奈はぼっち?!」

でした!


今回も最後までお付き合い下さりありがとうございました!


それでは失礼いたします!




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